KPI(重要業績評価指標)策定-ネットショップ開業、システム構築のアレグリア株式会社

アレグリア
アレグリアはチーム・マイナス6%のメンバーです。

KPI(重要業績評価指標)策定

事業内容

KPI策定はネットショップ経営改善の第一歩

KPIを経営に活かせていない方向けサポートサービス

PDCAサイクルによる経営改善を行う事前準備として、目標値=KPIを策定します。

多くのKPI(重要業績評価指標)が知られていますが、自社に適したKPIを策定する必要があります。

自社に必要なKPI策定を行い、改善点を明確にする。KPI変化に気付き、経営判断を行う。


売上が横這いの場合、その原因は?対応策は?

売上=「顧客数×受注率×注文単価」

1.売上=「顧客数×受注率×注文単価」

2.売上=「顧客数×受注率×注文単価」

「顧客数増加、受注率低下」の場合・・・新規顧客からの受注が不十分。

「顧客数低下、受注率増加」の場合・・・顧客離れ。少数のお得意様注文に支えられてる。

1.の対応策は「新規顧客が望む新たな商品ラインナップ」です。

2.の対応策は「集客方法の見直し。顧客対応の見直し。」です。


KPI変化を知らず、「売上向上の為に注文単価を上げよう」と考える経営者は驚くほど多くいます。

その結果、対応策が「ついで買い機能」の追加であった場合・・・

「1.の商品力、2.の接客力に満足していない顧客」には効果的とは言えず、売上向上出来ない可能性が高くなります。

※例を単純化する為、代表的な判断例を記載してあります。実際はKPI相互作用により対応策が複雑化します。


KPI平均値と比較する

KPI平均値との比較により、自社の強み、弱みを知ることが出来ます。

自社の強みを伸ばす対応策は何か?

自社の弱みを改善する対応策は何か?


過去KPIとの比較=経営状況の判断材料

KPI平均値との比較=自社の強み・弱み判断材料


改善に必要なデータ収集が行えないシステムの場合は本サービスをご利用頂けない場合があります。


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